銭湯・温泉について考える

こんにちわ!

人間離れした性格をしているクズ男・ライジョイです。

 

本日は日本の古き良き伝統?の『銭湯』『温泉』について考えてみます。

 

最後の最後に自分でもクズだと思ってしまう発言をしてしまいました。

 

クズの人間の『銭湯』、『温泉』の捉え方

クズ人間の私が『銭湯』、『温泉』を私が一言で表すと次のようになります。

 

それは

”矛盾を生み出す空間”

です。

 

だってそうですよね?

不特定多数の人が浸かった湯船に体を洗った後に入るんですから。

 

私の考えとしては、

『温泉』、『銭湯』、『お風呂』へ行く目的とは

”体を綺麗にする”です。

しかし『温泉』、『銭湯』は逆に体を汚しに行っているようなものです。

よって

お風呂=清潔

ですが

『銭湯』、『温泉』=不潔

になります。

 

よって私は『銭湯』、『温泉』へわざわざ行く意味が分かりません。

混浴で尚且つ、石原さとみや新垣結衣がいるのなら話は別ですねどね

 

 

銭湯・温泉の何が不潔と考えるのか

もしその場にいる人間が全員、体の菌をすべて落としたとしましょう。

しかし湯船に浸かる前にそこまでしたとしても湯船の温度は40数度。

そこで汗をかかないわけがありません。

ましてや体を殺菌する前置きしましたが実際には体の垢や菌をすべて落とすことは不可能です。

さらにさらに体を洗う前に湯船に入ってるおっちゃんもいるじゃないですか!

そんなこんなで湯舟はもう泥水のようなものでしょう。

 

=不潔です。

 

あと風呂場の出入り口の水がピチャピチャ溜まってる感じ、鳥肌もんです。

 

 

もし湯を入れ替えた後の一番風呂で自分1人だったら?

現実を見るとやはり僕は湯船に入るのは抵抗があるのでここからはもしもの話で進めていきます。

 

”もし湯を入れ替えた後の一番風呂でお客さんが自分1人だったら?”

 

このケースならさすがにこの私も湯船に浸かることができます。

そして第一の行動としてはまず湯船に浸かります。

さすがに周りに人がいれば体を先に洗いますが自分1人であるなら一瞬の迷いもなく湯船に直行するでしょう。

温まりに来ているのに寒いのを我慢して体を先に洗う意味がわからんでしょう。

 

そして十二分に体が温まったら重い腰を上げて体や頭を洗います。

その後、

「あ~いい湯だったなぁ」

と言いながら店を後にします。

 

 

体を洗う前に湯船に先に入ることへの抵抗は全くありません。

他人がそれをしていたらイラっとしますが自分ならいいのです。

 

これがクズ人間の象徴、

自分さえ良ければすべて良し

です。(名言)

 

 

『銭湯』、『温泉』のメリット

かく言う私もさすがに人生で多少は温泉に行くことがあります。

もちろん湯舟には浸かりたくありませんが。。。

 

その時何を目的として行くかというと、

早急な人間関係の構築を必要とする場合です。

その時は我慢して温泉に行きます。鳥肌立ちますが。

 

やはり裸の付き合いというものは心と心の距離をグッと引き寄せてくれます。

 

 

最後に

基本的に『銭湯』、『温泉』は無しですが、たまにはありということです。

 

また、温泉に行ってその時に思ったことを一言言わせてください。

風呂上がりの一杯のコーラ瓶、量多すぎ!!!

一回も飲み干したことがありません。

 

クズ的発言

私は湯船の中やプールの中でおしっこすることに対して何ら抵抗はありません。

知らぬが仏です。

 

喉が渇いた時にコップに一杯の水が入ってたら飲むでしょう?

便器の水とは知らずに。。。

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です